>  > 美味しさである。クンニ好きには堪らない上物の性器である。

美味しさである。クンニ好きには堪らない上物の性器である。

自動ドアを押して入り口に入り、受付で予約している旨を伝える。トイレに案内されたあと待合室で待つことに。先客として1名居たが照明が暗い為、お互いに顔を見ずに済む。先に先客が呼ばれ 、3分後、自分もソープ嬢の待つ階段入口まで案内されご対面。挨拶を交わし螺旋階段を昇り2階のプレイルームへ入室。お土産を持って行ったので、雑談で10分程度が経過したがその間に服を脱ぎ、またソープ嬢の服を脱がせた。その後、スケベ椅子へ。。。このお店のアイドルこと、宮崎の○○○こと、○の御紋。幸せの○○○○。顔は堀北真希に90%似ていて、目だけみると前田敦子にも似ている。兎に角、お店のアイドルだけあって至上可愛さである。腰と太腿部に掌程のタトゥーが彫られており、何方かは可愛いバタフライであった。乳房は思ったよりも小さいが乳輪と乳首のバランスが取れて色合いも美しい。特質すべきは、無○のお○ンコとクリトリスの味の美味しさである。クンニ好きには堪らない上物の性器である。

[ 2014-12-21 ]

カテゴリ: ソープ体験談