>  > 本物の女子高生をいたずらしているような錯覚に陥ります。

本物の女子高生をいたずらしているような錯覚に陥ります。

一人シャワーを済ませると、バスルームのドアがノックされます。バスタオルを巻いたままで、プレイルームに入ると、部屋の照明が暗くなった中、山手線の効果音が・・。そして、吊革につかまった女子高生風イメクラ嬢がいます。どうして良いか判らず、とりあえず、後ろから抱きついてみます。そして、スカートをまくって形よいおけつをナデナデ。モジモジするイメクラ嬢に、さらにおっぱいもモミモミ。パンティの間から手も入れてみます。しばしスキンシップしましたが、次の一手がなかなか思いつかないんで、ベッドへ誘導します。アイマスクをしているんで、表情はわかりません。ベッドの上で、パンティとブラジャーを取ってもらい、制服とスカートはそのまま、いろんなところをサワサワします。耳とわき腹はNGのようなので、そこは外して、本物の女子高生をいたずらしているような錯覚に陥ります。「これがイメージプレイかぁ・・」と妙に納得しました。その後、女の子のアイマスクと、僕のバスタオルを取り、おちん○んを攻めてくれます。

[ 2014-08-06 ]

カテゴリ: イメクラ体験談