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俺流の風俗の使い方

彼女と別れて傷心中の身でした。情けないと思いながらも、かなり好きだったので少し前まで傷心でした。別れた彼女はパイズリが得意でした。BカップかCカップあるかないかぐらいの胸でしたが、小柄な胸でも、ムードを崩さずに脇肉からたぐり寄せて、挟み込んでは先端をしゃぶってくれる彼女のプレイが忘れられませんでした。そんな日々を送っていたある日、巨乳専門のデリヘル店をネットで発見しました。その瞬間、胸が高鳴ってしまいました。前の彼女に似ている子を探して思う存分、パイズリをしてもらおうと思ったからです。巨乳デリヘル店のKという女性が、前の彼女にそっくりだったので、お願いしました。胸のサイズは前の彼女より大きいですが、顔はそっくりです。前の彼女よりも胸が大きくて、顔は似ているとなれば、もっといい女はいるさ、というふうに吹っ切る事ができると思ったからです。性格が悪い思考法かもしれませんが、こういう感じでこじつけをしてでも、前の彼女を忘れるためにも、風俗は使えると思いました。Eカップでパイズリにバキュームフェラをされたことで、他にもいい女はこんなにいる!と視点を変えることができたからです。Eカップの爆乳パイズリは、柔らかくて幸せです。一発目は、谷間に発射してしまいました。

[ 2014-11-11 ]

カテゴリ: デリヘル体験談