パソコンを使って、ご自身の口座から引落し、支払先に納める電子決済サービスです
公金等収納サービス
平日の午前8:45から午後7時まで
但し、以下が休止日
1月1日〜3日および5月3日〜5日
(マルチペイメントネットワークセンター等が定期休止日のため)
携帯電話、パソコン等からのお支払いが可能なサービスです。
現在、お客様へ送付される国庫金、KDDI、NHK受信料、NTTドコモの納付書および第一生命保険保険料納付等にペイジーマークが付されているもののみ納付が可能です。
詳しくは、Pay-easy(ペイジー)のホームページをご参照ください。
申込みの場合は、お取引店にて申込をされるか、またはお問い合わせコーナーから申込書を請求しててただきご記入、捺印の上郵送していただくか、どちらかの方法で可能です。
初めてご利用されるお客様は、当金庫に届出された「初回ログイン暗証番号および初回確認用暗証番号」を入力後、今後の取引用【ログイン暗証番号と確認用暗証番号】の登録が要求されます。
インターネット等をご利用され、料金払込サービスをされた場合、ご利用者に対して、領収証書が発行されません。 ご利用される場合は、領収証書不発行に同意されたものとして取扱われます。
領収書を必要となる場合は、ご自身で収納機関に発行を依頼願います。
金融機関と企業を結ぶ「マルチペイメントネットワーク」は専用線による閉域接続のネットワークとなっており、インターネットは使用していません。
また、利用者と金融機関の間は、金融機関が提供する強固なセキュリティを持つインターネットバンキングやモバイルバンキングなどを利用するので、請求書の内容は、口座情報と同様のセキュリティレベルで守られています。
さらに、Pay-easy(ペイジー)で支払うことのできる請求書には、「お客様番号」の他、請求書ごとに異なる「確認番号」という番号が印字されており、Pay-easy(ペイジー)で支払う際には、これらの番号の入力が必要となります。これらの番号は、誤入力を繰り返すとPay-easy(ペイジー)での支払いができなくなる等の万全の対策を取っていますので、第3者が自分の請求書の内容を見ることはありません。
お客様が収納取引を行った結果は、最後の処理結果確認画面で行うようになっており、その後、ANSER(AA)センターから処理完了の旨のメールがお客様へ配信されます。
取引の途中に通信が途切れたために、当該取引が不成立となった場合には処理完了メールは配信されません。
なお、収納取引が既に成立されていて、再度同取引を行った場合取引はエラーとなります。
(納入機関側で利用者から入力された納付番号を消込処理がされるため)
お客様が操作時に認証コード(パスワード、確認番号、お客様番号のいずれか)の入力を五回以上繰り返し誤った場合には、本人ではないとの判断で、収納取引のアクセスを自動的に規制し閉塞状態とするため、マルチペイメントの取引を行うことができなくなります。
閉塞状態は翌日には自動解除さるれますが、お客様が正しい認証コードを忘れ、確認できない場合は、現在の契約を終了し、再度新規の契約登録か必要となります。